2010年2月23日火曜日

横浜メディア研究会 メールニュース登録受付開始

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2010年2月22日月曜日

2/27 「第5回 ソーシャルメディアでつなぐエコムーブメント」

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    第5回「tvk横濱FutureCafe」公開トークセッション
    テーマ:『ソーシャルメディアでつなぐエコムーブメント』
  2月27日(土) 14時30分~17時00分  @tvkNEWSハーバー 入場無料
       http://www.newsharbor.tv/futurecafe/
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 「tvk横濱フューチャーカフェ」は、都市・横浜の未来を考える創造的なヒト
が集い・語らい・刺激をし合う機会づくりを目的に2008年より開催されているトー
クイベントです。新しいアイデアから社会的意義のある新たな価値を創造する、情
報発信力が高い参加型の場をつくり、異分野間の知識や技術の融合により新たな価
値の創造=イノベーションを目指しています。

 「環境」というキーワードに関心を持った人たちがつながり、エコなライフスタ
イルを楽しく実践し、持続可能な社会へと「change」していくために、ソーシャル
メディアが果たす役割に期待が高まっています。

 今回のテーマは「ソーシャルメディアでつなぐエコムーブメント」。
エコロジー関連の情報を編集発信している実践者や、横浜市のエコに関する事業担当
者らの活動を紹介し、来場者と共にディスカッションします。

当日の会場の様子はtvkのインターネット放送USTREAMtwitterで生中継します。

------------参加者募集中------------

■ 開催日時:2010年2月27日(土)14時30分~17時00分
  終了後に[GreenDrinks Yokohama]開催@BankART studio NYK

■ 参加費:無料(定員100人:先着順入場)

■ 会場:tvkヨコハマNEWSハーバー
  横浜市中区太田町2-23(横浜メディアビジネスセンター)
  JR・横浜市営地下鉄関内駅、MM線馬車道駅から徒歩5分

■ 主催 tvk横濱FutureCafe

■ 協力 横浜メディア研究会 

------------プログラム(予定)------------

▽エコメディア取組事例紹介:ライトニングトーク
・環境ウェブマガジン「greenz.jp」
兼松佳宏氏(クリエイティブディレクター、株式会社ビオピオ取締役)
http://greenz.jp/

・人と地球をつなぐ~人、地球、環境を伝えるビジュアルニュース
「ジアスニュース」
有福英幸氏(ジアスニュース編集長、275研究所)
http://theearth.275.jp/

・持続可能な社会をめざす環境メディア「サステコ」
久保田瞬氏(サステコ編集長・代表、慶應義塾大)
http://susteco.org/
・tvkインターネット放送局「エコチャンネル」プロジェクト
鈴木邦彦氏(tvkクロスメディア局)
http://tvk-yokohama.tv/

▽横浜市の取組紹介
地球温暖化対策推進事業本部 「ヨコハマ・エコ・スクール事業」ほか
http://www.city.yokohama.jp/me/kankyou/ondan/

横浜市地球温暖化対策推進協議会 「CO-DO30 キャンペーンチーム」
http://yokohama.team-co-do30.jp/

▽ディスカッション
Part-1:エコ×ソーシャルメディア
・twitterなどの新しいコミュニケーション手段の活用や、多くの人の賛同を集め
るソーシャルキャンペーン手法等についてのメディア関係者らによるトーク

Part-2:エコとメディアとみんなの学びについて
・横浜市のエコロジー関連政策担当者とエコ活動実践者、メディア関係者とのディ
スカッション

※ライブ中継
1)tvkヨコハマネットtv
2)USTREAM
3)twitter

◆ 同時開催 「green drinks Yokohama」 17:15~21:00
 世界600ヶ所で行われている、グリーンなキーパーソンが集まるネットワーキン
グパーティーgreen drinks。横浜では、旅のプロジェクト「BADO!」クリック募金
「イーココロ!」を主催するユナイテッドピープル社が2008年に実施していました。
その 「green drinks Yokohama」が復活します。
 会場は、創造都市横浜の拠点「BankART studio NYK」。海辺の倉庫を改修したアー
ティスティックな空間で、サステナビリティに興味がある方、「ソーシャルな活動
をしたい!」と思っている人がつながることができる、カジュアルなパーティーに
参加しませんか?。

会場:「BankART studio NYK」(メイン会場から徒歩4分)
http://www.bankart1929.com/access/
参加費:1,000円(ワンドリンク付き、twitter事前登録500円割引)
http://twitter.com/gdYokohama

▽ライトニングトーク(参加希望者募集)
・green drinks Japan/green drinks Yokohama
・greenz.jp
・FMヨコハマ Keep Green & Blue Webプロジェクト

▽オープンマイク
▽ジャグリング パフォーマンス by Juggler Senjyu
▽ビジュアルアート パフォーマンス
▽iPhone ミュージック パフォーマンス
▽遠隔地とのネット中継

【Green Drinksとは?】
Green Drinks Japan
Green Drinks International

「Green Drinks YOKOHAMA」呼びかけ人 
関根健次(ユナイテッドピープル)、羽田野裕義(アミューズ)、鶴田浩之(慶應義塾大学SFC)、
須子善彦(BADO!)、岡部友彦(コトラボ)、兼松佳宏(greenz.jp・ビオピオ)、
森惇哉(R水素ネットワーク)、齊藤真菜(わかもの科)、岩本雄(はだしの教室)、
鈴木邦彦(テレビ神奈川)、宮島真希子(神奈川新聞)、肥田野正輝(シンフォシティ)、
杉浦裕樹(ヨコハマ経済新聞)、高城芳之(アクションポート横浜)、岡本真(ARG)、
吉澤卓(プランニングディレクター)、大川哲郎(大川印刷)、森王子(ライター)、
緒賀道夫(芸術麦酒製造構想)、田中多恵(横浜社会起業応援プロジェクト)、、、、、

※ 当日のボランティアスタッフを募集しています!

当日の会場の様子はtvkのインターネット放送USTREAMtwitterで生中継します。

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本事業は横浜市「創造都市横浜推進事業補助金」及び、横浜市芸術文化振興財団の
アーツコミッション・ヨコハマ「企業による創造活動促進助成」を受けて実施して
いる「tvk横濱FutureCafe」事業と連携して実施します。
              ★      ★
「横浜メディア研究会」は、横浜市内でメディア・コンテンツ事業にかかわる方や
関心がある方のネットワークです。メール情報の登録受け付けをしています。
http://mediken.blogspot.com/
…………………………………………………………………………………………………
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 問い合わせ: 「tvk横濱Future Cafe事務局」(tvk事業局事業部内)
      TEL: 045-651-1716  E-mail: info@newsharbor.tv
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2010年2月15日月曜日

2/18横浜メディア研究会公開トーク「アーカイブ×コミュニティ=地域の記憶」

2/18 横浜メディア研究会公開トーク「アーカイブ×コミュニティ=地域の記憶」

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   「横浜メディア研究会」公開トークセッション vol.5 開催のお知らせ
       テーマ:『アーカイブ×コミュニティ=地域の記憶』
      2月18日(木) 19時15分~ @tvkヨコハマNEWSハーバー 
      <「横濱FutureCafe」「ハマクリ・イブニング」連携事業>
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 第5回「横浜メディア研究会」(略称:横浜メディ研)公開トークセッションの
テーマは、「アーカイブ×コミュニティ=地域の記憶」です

 今回の公開トークでは、2004年から展開しているクリエーター向けイベント「ハ
マクリ・イブニング」( http://hama-cre.net/ )と連携し、「デジタルアーカイブ
」というキーワードを軸に各地の取り組み事例の紹介や、最新のデジタル技術を使
ったジェームス・キャメロン監督の映画「アバター」の解説、「ツェッペリン号の
来た昭和2年の横浜」などの横浜の歴史的映像の上映のほか、開港時の横浜の1/150
0模型の展示などをおこないます。

当日の会場の様子はtvkのインターネット放送・USTREAMとtwitterで生中継します。


【日 時】 2010年2月18日(木) 19時15分~21時 (19時受付開始)
【会 場】 tvkヨコハマNEWSハーバー (横浜市中区太田町2-23)
      JR関内駅、横浜市営地下鉄関内駅、MM線馬車道駅から徒歩5分
       http://www.newsharbor.tv/access/
【参加費】 事前予約1,500円、当日2,000円(フリードリンク制、フード別料金)
       事前予約→ https://fs220.xbit.jp/k656/form2/
【主 催】 株式会社Digital Camp!・tvk横濱FutureCafe(横浜メディア研究会)

【内容】
1)連続講座「SF映画への誘い 」
テーマ:「アバター」3D
ジェームス・キャメロンの新作で、映画「タイタニック」が持つ世界歴代興行収入
の記録を39日で塗り替えた「AVATAR アバター」を取り上げます。
○プレゼンター:デジタルキャンプ! 渡部健司

2)アーカイブ×コミュニティ=地域の記憶
横浜開港150周年の関連事業として昨年スタートした「みんなでつくる横濱写真ア
ルバム」と、山梨県のデジタルアーカイブの取り組み事例を紹介し、「地域の記憶
」をインターネットとリアルな場を連携して共有する仕組みについて考えます。
○プレゼンター:
特定非営利活動法人 地域資料デジタル化研究会 丸山高弘氏
http://www.digi-ken.org/
横浜市民メディア連絡会 和田昌樹氏(みんなでつくる横濱写真アルバム事務局)
http://www.yokohama-album.jp/
ACADEMIC RESOUCE GUIDE 岡本真氏
http://www.ne.jp/asahi/coffee/house/ARG/

3)事例紹介コーナー
★アーカイブ×横浜×16ミリフィルム映像上映
▽「ツェッペリン号の来た昭和2年の横浜」
横浜で創業128年になる大川印刷が自社で保管している16ミリフィルムをNHKがハイ
ビジョンで蘇らせました。80年余り前の記憶の断片から、1928年時に話題を呼んだ
ドイツ製の飛行船「ツェッペリン号」が飛ぶ横浜上空の貴重な映像を上映します。
○プレゼンター(ビデオレター):株式会社大川印刷 代表取締役 大川哲郎氏
http://www.ohkawa-inc.co.jp/

★アーカイブ×アルチザン=アートミュージアム
▽「JAPAN TRADITIONAL ARTS」
美しく高品質な日本伝統の工芸品や美術品を鑑賞しながら実際に購入ができるオン
ラインミュージアムの紹介。高解像度の写真やビデオ、VRなどリッチメディアを活
用し、国内外へ発信、ビジュアルと操作性の両立を目ざしたサイトの制作者が解説
します。。
○プレゼンター:株式会社オルカプロダクション 代表取締役 北沢 至氏
http://www.orca.co.jp/
JAPAN TRADITIONAL ARTS
http://www.japantraditionalarts.com/


★アーカイブ×横浜×収集の先へ
▽「YOKOHAMA-ARC」プロジェクト
都市の歴史をデジタルアーカイブして視覚化するプロジェクト「YOKOHAMA-ARC」は
、価値ある資源の保管、保存だけではなく、実際にコンテンツとしてアウトプット
しています。150年前の横浜都心部の1/1500の模型の展示・紹介や、映画のために
制作した昭和40年代の横浜の街並み映像の解説などを行います。
○プレゼンター:デジタル・キャンプ! 渡部健司氏
○解説 村田啓輔氏(保土ヶ谷宿四〇〇倶楽部会長、「あさひ」まち探訪代表)

4)ディスカッション&交流会

※ライブ中継
1)tvkヨコハマネットtv
2)USTREAM
3)twitter

【次回開催予告】2010年2月27日(土) @tvkヨコハマNEWSハーバー 
テーマ:「エコ×ソーシャルメディア」(仮)
エコロジー関連の情報を編集配信しているメディアの担当者や、横浜市で地球温暖
化対策に取り組んでいるプロジェクトの担当者らによる公開トークを予定していま
す。

…………………………………………………………………………………………………
本事業は横浜市「創造都市横浜推進事業補助金」及び、横浜市芸術文化振興財団の
アーツコミッション・ヨコハマ「企業による創造活動促進助成」を受けて実施して
いる「tvk横濱FutureCafe」事業と連携して実施します。
              ★      ★
「横浜メディア研究会」は、横浜市内でメディア・コンテンツ事業にかかわる方や
関心がある方のネットワークです。メール情報の登録受け付けをしています。
http://mediken.blogspot.com/
※ 当日のボランティアスタッフも募集しています!
…………………………………………………………………………………………………
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◆ 問い合わせ:
「横浜メディア研究会」準備事務局 http://twitter.com/mediken/
  TEL: 045-662-6758 E-mail: info@yokohamalab.jp
「tvk横濱Future Cafe事務局」(tvk事業局事業部内)
   TEL: 045-651-1716  E-mail: info@newsharbor.tv
株式会社Digital Camp!
   TEL:045-263-6417 E-mail: head@digitalcamp.net
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2010年2月1日月曜日

2/6「Twitter bot 講習会 vol.2」開催のお知らせ

※ 募集人数に達しましたので締め切らせていただきます。
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「ソーシャルメディアとしてのbot活用術 ~「横浜」に関する情報をtwitterに自動配信するプログラムをつくろう~」をテーマに日本大通りのZAIMで開催します。参加費は無料。初心者の方でも大丈夫。無線LAN対応のノートパソコンの持ち込みをお願いします。受付は先着順です。


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「Twitter bot 講習会 vol.2」開催のお知らせ
2月6日(土) 14時〜 @なか区民活動センター ミーティングサロン
※場所が変更しておりますのでご注意ください。
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テーマ:ソーシャルメディアとしてのbot活用術
~「横浜」に関する情報をtwitterに自動配信するプログラムをつくろう~

twitter botとは、twitterでフォローすると、twitterのタイムライン上に様々な情報を自動的に流してくれるプログラムのことです。

botを作ることで、twitterと他のサイト、twitter上で自分と似たような関心のある人々を自動的に探してリストアップするというようなことができます。こうした仕組みは、地域において様々なつながりを作るために使えます。

例えば、botは、xmlで作られたサイトから、特定のキーワードに応じた記事を拾って来て、自動的にtwitterのタイムラインに配信するというようなことができます。こうしたbotを作ることで、地域SNSの公開記事をタイトル、ハンドルネーム、記事の一部をtwitterに自動配信できます。こうしたbotは、 地域SNSをよりオープンにするツールになるでしょう。

あるいは、例えば、横浜という地域に関連した様々なキーワードをつぶやいている人を見つけ、まとめてリストアップしてくれるbotは、 twitter上で、横浜について自分と共通のテーマ、やコンテンツに関心を持っている見つけるために役立つでしょう。

この勉強会では、以上のようなbotをゼロから作るのではなく、各参加者の関心に従って、予め用意されたプログラムをちょっと書き換えることで直ちに使えるbotを作るというようなことを行います。だから、プログラミングの前提知識は、必要ありません。

また、地域の街づくりなどのテーマに関連して、twitter botを使って実用的に何ができるか、作れるかということのブレーンストーミングも行います。地域において、twitterや地域SNSなどを用いて、社会的つながりを作ったり、様々なテーマと人を結びつけることに関心のある方はぜひご参加下さい。

【日 時】 2010年2月6日(土) 14時〜17時
【講 師】 東京都市大学 環境情報学部 上野直樹研究室 小林佑輔さん、谷杉歩音さん
【会 場】 なか区民活動センター(横浜市中区日本大通34番地)
※場所が変更しておりますのでご注意ください。
JR関内駅・横浜市営地下鉄関内駅、MM線日本大通駅から徒歩5分
http://www.city.yokohama.lg.jp/naka/ncac/
【参加費】無料(先着10名)
【主 催】横浜メディア研究会
【共 催】東京都市大学 環境情報学部 上野直樹研究室、横浜コミュニティデザイン・ラボ

当勉強会は、3月13日東京都市大学で行われるシンポジウム「ソーシャルメディアの現在」(主催:東京都市大学環境情報学部現代GPプロジェクト、共催:横浜コミュニティデザイン・ラボ) のプレセッションとして行われている企画の一つです。シンポジウムについての詳細は以下をご覧下さい。
http://uenolab09.blogspot.com/2009/12/blog-post.html

(参考)2009年12月28日に東京都市大学で開催された「Twitter bot 講習会」の様子
http://mediken.blogspot.com/2009/12/twitter-bot.html

★ 横浜メディア研究会
横浜市内でメディア・コンテンツ事業にかかわる方や関心がある方のゆるやかなネットワークです。放送、紙メディア、インターネット、ケータイ、デジタルサイネージ、コンテンツなど、クロスメディア型の事業推進に役立つ、技術やビジネスの動向を共有しながら学ぶことを目的とし、公開トークセッション、地域情報化やICTについての勉強会など、組織横断的な「学び」と「ビジネス交流」の場を提供しています。
http://mediken.blogspot.com/
http://twitter.com/mediken

※ご参加希望の方は、「お名前・所属・メールアドレス・連絡先」を明記し info@yokohamalab.jp まで事前申込をお願いします。
人数把握・資料準備のためご協力をお願いいたします。

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◆ 問い合わせ:メディア研究会 事務局
TEL: 045-662-6758 E-mail: info@yokohama150.jp
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